【期待の新人!】ガブリエル・アプリンの魅力に迫る

entertainment | 2015.1.23

イギリス発のシンガーソングライター、ガブリエル・アプリン

 

2014年にデビューした期待の新人、ガブリエル・アプリン。

 

デビューアルバム「English Rain」が全英チャート2位を獲得したのを皮切りに、世界中に注目されるようになりました。

 

 

1st Album 「English Rain」

no. 曲名
1 Panic Cord
2 Keep On Walking
3 Please Don’t Say You Love Me
4 How Do You Feel Today?
5 Home
6 Salvation
7 Ready To Question
8 The Power of Love
9 Alive
10 Human
11 November
12 Start Of Time
13 Evaporate
14 Wake Up With Me
15 Alive(The Rak Sessions)
16 Please Don’t Say You Love Me(The Rak Sessions)
17 Home(The Rak Sessions)
18 How Do You Feel Today?(The Rak Sessions)

※2枚組構成。13-18は、2枚目に収録。

 

 

かわいいだけじゃない!彼女の魅力とは?

 ・澄みわたる、響きわたる歌声

力強い、けど優しい歌声がとってもステキ!

 

 

デビューアルバム「English Rain」。

「雨」のように降ってくる。心を洗い流す。そんな歌声♪

 

・キュートなCDジャケット

デビューアルバム「English Rain」(2013)

タイトルにちなんだ傘。カラフルでかわいい!

 

 

 

 

・感受性豊かな世界観

 

 世界が広く、広く、広がっていくような感覚。

 

バイオグラフィー

イギリスの田舎町に育ち、幼少期から楽器に親しむ。

11歳のころ両親にギターを買ってもらい、作曲も始める。

 

 

ブルース・スプリングスティーンや、ボブ・ディランに影響を受ける。 

 

 

ロック・シンガーソングライターの楽曲が、魂が、

幼い彼女に何を与えたか。

 

 

youtubeにアップしたカヴァー曲(ケイティ・ペリーやコールドプレイ)などが注目を浴びる。

これをきっかけにミュージシャンへの道が開かれる。

17歳の若さで、自身のレーベルからEPをリリース。

 

 

後にオーストラリアで、エド・シーランやゴティエのサポートとして参加!

着実に経験値と知名度を高める。

 

華々しいデビューを飾る。20歳。

全英アルバム・チャート初登場で2位を獲得。

ジャミロクワイを手がけたマイク・スペンサーがアルバムをプロデュース!

 

 

 

 

 

 まずはコレを聴こう

Panic Cord (from “English Rain”)

切なくて、どこか不思議な彼女の歌声。

このキラー・チューンにあなたもやられるかも?

 

 

Please Don’t Say You Love Me (from “English Rain”)

−Just please don’t say you love me
‘Cause I might not say it back

−「愛してる」って言わないで…
同じように返せないかもしれないもん…

ピアノとギターのリフレイン。

寂しいともまた違う、複雑な気持ちが描かれる。

ガブリエルが友人に聞いた話を基に作った一曲。

 

 

これからの活動に目が離せない!

 

いかがだったでしょうか?

 きっと日本の音楽シーンでも注目されていくハズ!

ガブリエル・アプリンをぜひ!押さえておこう!

 

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