【厳選】シティーボーイにおすすめのサングラスブランド5選。

ダイチ
出典元 adsrfoundation.com

 サングラスってどこのを買えばいいの…

  「夏に向けてサングラスが欲しい、でもどこのブランドのを買えばいいのかよく分からない…」 という風になったことある人って結構多いのでは?    

サングラスって「いざ買うぞ!」ってなる機会が少ないし、アパレルブランドに比べて馴染みが薄いのも事実。

    そこで今回は、Boy.が厳選した”シティーボーイ必見”サングラスブランドをご紹介!  

1.A.D.S.R.

  出典元 adsrfoundation.com   A.D.S.R.は日本発のアイウェアブランドで、その名前は電子楽器の音をコントロールするパラメータである「Attack」「Decay」「Sustain」「Release」の頭文字に由来する。 マテリアル、フォルムやカラーリング、デザインなどの様々な要素を繊細にコントロールしていくことで、一つのプロダクトを創り出す、というコンセプトが込められている。   出典元 adsrfoundation.com   「PHONY」 ¥19440 -TAX IN ウェリントンの無骨さ、ボストンのクラシックさを持ち合わせ、サイズはやや小さめな仕上がり。 爽やかなクリアフレームにグリーンのレンズを配したは夏にぴったりな逸品。   出典元 adsrfoundation.com   「ROMEO」 ¥18,360 -TAX IN 形自体はクラシックなラウンドタイプながらも、パープルの個性抜群のレンズにより、都会的な印象。 クリングスにはチタンパーツをあしらわれており、リュクスな雰囲気もプラスされている。   出典元 adsrfoundation.com   「DENNIS」 ¥17,280 -TAX IN ブリッジ部分にメタルを使用することでエレガントなイメージ。 形自体はベーシックで誰にでも似合う形でありながら、どこかモードな雰囲気も兼ね備えている。    

2.GENTLE MONSTER

  出典元 gentlemonster.com   GENTLE MONSTERは2011年に設立された韓国のアイウェアブランドで、ブランドコンセプトにはデザインの純粋性、実験主義、テクノロジーを掲げており、そのラインナップには個性的でアバンギャルドなアイウェアが多く揃っている。また、BIGBANGのG-DRAGONなどファッショニスタからの人気も高いことで有名でもある。   出典元 gentlemonster.com  
  「SOUTH SOUND 01(RED)」 $210(公式サイト日本円表記なし) こちらはBIGBANGのG-DRAGONが実際に着用したモデル。 やや大きめのレンズなのが特徴で、ピンクのレンズは少しやんちゃなイメージ。 テンプル部分に施されたワンポイントのロゴもアクセント。   出典元 gentlemonster.com   「LOVE PUNCH 032(2M)」 $290(公式サイト日本円表記なし) 全面メタル仕様、そしてシルバーのミラーレンズのこのサングラスは圧倒的な雰囲気を放つこと間違いなし。 極限までミニマルなデザインはモード感全開。   出典元 gentlemonster.com   「NEW TONIC S1」 $286(公式サイト日本円表記なし) ライトピンクのクリアフレームとメタルの組み合わせは先ほどのオールメタルの「SOUTH SOUND 01」よりもカジュアルで可愛らしい印象ながらも、ラグジュアリーな印象も兼ね備えている。    

3.ayame

  出典元 ayame-id.jp   ayameは2010年に設立されたアイウェアブランド。クリエイティブ・ディレクターである今泉悠の出身地である茨城県潮来市のシンボルの花であるアヤメに、目を彩る=彩目(あやめ)という想いを重ね、ブランドネームとして掲げている。   日本人の骨格を徹底的に研究したゆえの絶妙な掛け心地、また、クラシックなデザインをモダンにアップデートしたデザイン、各所に散りばめられたこだわりが光るアイウェアブランド。 業界人からの支持、信頼も厚く、愛用者も多い。   出典元 ayame-id.jp   「KORO」 ¥32,400 -TAX IN 太めのべっ甲ふちがクラシックさを醸し出す、丸みのあるビッグシェイプウェリントンタイプのサングラス。 計算され尽くしたフレームワークとレンズカラーの「CLASSIC×MODERN」のコントラストが魅力。   出典元 ayame-id.jp   「FOCUS Ⅱ」 ¥32,400 -TAX IN   セルとメタルのコンビネーションが秀逸な丸みのあるボストンタイプの「FOCUS Ⅱ」。 小さめのサイズ感であるため、悪目立ちすることなくどんな服装にも合わせやすい。   出典元 ayame-id.jp   「GENERAL」 ¥35,640 -TAX IN   メタルフレームとプラスチックのコンビネーションの「GENERAL」はayameの特に人気の高いものの一つ。ブラッシュ加工が施されたゴールドフレームには繊細な模様が描かれており、また、異素材の結合部から出るテクニカルな印象も控えめに、クラシックさも損なわないデザインになっている。    

4.MOSCOT

  出典元 moscot.com   1915年に眼鏡店として誕生したMOSCOTは、これまで数多くの名だたる著名人に愛用され、そして今もなお人々に愛され続けている老舗のアイウェアブランド。   MOSCOTは4世代にわたってモスコット家がニューヨークのロウワーマンハッタンで経営してきた老舗眼鏡専門店で、過去のデザインに敬意を払い過去のアーカイブから現代に掛けやすく、ファッションにマッチするようにオリジナルフレームからアップデートされたそのフレーム達がMOSCOT Originals。   創業100年以上の伝統を誇る、アイウェアブランドを代表するブランドの一つである。   出典元 moscot.com   「LEMTOSH SUN」 ¥31,320 -TAX IN 丸みを帯びたウェリントンフレームのタイプの「LEMTOSH」はMOSCOTといえばコレ、というほど代表的なタイプのもの。太めの黒フチ、小さめのサイズ感がスタイリッシュなイメージを与える。   出典元 moscot.com   「MILTZEN SUN」 ¥32,400 -TAX IN 丸みのあるレンズシェイプ、通常よりも上部に配されたブリッジが特徴の「MILTZEN」。 1930年代に生まれたこのモデル名は、MOSCOT家の叔父の名に由来する。 アンディ・ウォーホルやジョン・レノンが愛用していたモデルでもある。   出典元 moscot.com   「ZEV SUN」 ¥33,480 -TAX IN 「ZEV」の名は4代目Harveyの祖父Solの従兄弟のZeyfer Braunsteinの名を略したZevから由来し、そのデザインは1960年代のイギリスのパブリックヘルスサービスの配給眼鏡にインスパイアされている。 セル巻仕立ての七宝を使用し、ブリッジは山形になっているなど、細部へのこだわりが詰まった逸品。    

5.OLIVER PEOPLES

  出典元 oliverpeoples.jp   1986年にロサンゼルスの若き経営者たち3人の元に、50年以上前に作られたと思われる緻密な作りが施されたヴィンテージフレームが、NYから送られてきたことから始まる。 それを見た3人は時間の経過を感じさせない美しいデザインに感銘を受け、その後すぐにNYに向かい、マンハッタンの地下倉庫に50年間放置されていた6つのパッキングを見つけた。そこには1500セットを数える組立前のメガネフレームと、組立工具が一式おさまっていた。 それらとともに黄ばんだ一枚の紙切れ。そこに書かれていたサインこそ「Oliver Peoples」であった。これを社名とし、1987年に「ヴィンテージ」をコンセプトにブランドを開始。 製品の質とカリフォルニア特有の風土、サービス精神に情熱を注ぎ続けており、この精神はブランドの基盤となっており、今に至るまで継承され続けている。   出典元 oliverpeoples.jp   「505 SUN」 ¥38,880 -TAX IN 1987年創業当時のファーストコレクションで登場した「505」をサイズアップさせ、サングラスに仕立てたモデル。 「505」の持つヴィンテージ感とメタル部分の繊細な模様の組み合わせは絶妙。   出典元 oliverpeoples.jp   「TANNEN」 ¥39,960 -TAX IN 上下異なるカラーのダブルカラーレンズを採用し、レンズは2ベースというカーブの浅いモデル。 自然なグラデーションのダブルカラーレンズを楽しんでみてはいかがだろう。   出典元 oliverpeoples.jp   「HEATON-J」 ¥39,960 -TAX IN 30周年モチーフの「Feather」形状のテンプル芯を、初期モデルOP-78と同じ「芯張り」で挟み込んだテンプルが特徴のサングラス。 細めのフレームがシャープな印象を与える。    

自分好みのサングラスを、見つけよう。

  サングラスは一年中ファッションとして使えるモノ。そして、サングラスはいくら持っていても困らないモノ。     そんなコーディネートの主役にも脇役にもなり得るサングラスに。 シティーボーイならぜひ、こだわろう。     お気に入りの、こだわりの詰まったサングラスは君のコーディネートや雰囲気をワンランクもツーランクも上げてくれるだろう。