女子とのLINEを続かせるにはどうする?会話が途切れないテク&伝え方

このっち

気になる女子ができたら、毎日でも連絡を取り合って距離を縮めていきたいもの。
日々のラインでのやりとりは、相手のことを知るためにとても重要です。
しかし、「なかなか会話が続かない」「相手からラインが返ってこない」という経験がある方もいるのではないでしょうか?

そこで、今回は女子とのラインを長続きさせるためのテクニックを紹介します!

遅くても6時間以内に返信をする

遅くても6時間以内に返信をする

駆け引きなどのテクニックもありますが、あまりに遅すぎるとラインが続かない原因となります。
そのため、相手からラインが来たら、遅くても6時間以内に返信をするようにしましょう。

また、長時間返信をしないことで「テンポわるいなぁ」「面倒くさがり」と思われたり、何を話していたか分からなくなります。
最悪、あなたへの興味が冷めていく可能性もあるので、なるべく早い返信がベストです。

とはいえ、何に対しても早すぎることはよくありません。
あえて未読無視したり既読無視することで駆け引きをしてみましょう。

この駆け引きにの使いどころとしては、デートの誘いなどがおすすめです。
LINEの返事を焦らすことで「私に興味ないのかなぁ」と思わせ、相手を揺さぶることができます。
また、こちらの返信に期待を高める効果があります。

しかし、「今ヒマなら遊ぼうよ」などの返信を急がないといけない内容であれば、焦らしはNGです。
ただ相手を困らせるだけになってしまいます。
駆け引きは使いどころを見極めましょう!

スタンプを有効活用してメリハリを付ける

スタンプを有効活用してメリハリを付ける

会話が終わってしまって返事に困ってしまうという経験ありませんか?

実際、会話の終わりは「うん」「そうだね」といった単調な返しになりがちです。
そんな時はスタンプを使うことをおすすめします。
スタンプを使うことで会話にメリハリをつけることができ、会話の締まりも良くなります。

なんて返信したらいいか分からないという時も、スタンプは有効的です。
そんなの逃げと思うかもしれませんが、長時間返信しないよりはずっとマシです。
一度スタンプを送って、その間に返信を考えてしまいましょう。

また、スタンプは可愛らしいものから、面白いものまで種類が豊富です。
一度会話が終わってしまっても、諦めてはいけません。
相手の興味がありそうなスタンプを送れば、そこから会話が始まる可能性もあるんです。

とは言え、スタンプの乱用は避けましょう。
スタンプばかりだと、まともに会話が出来ない人と思われかねません。
文章も送りながらも、適度にスタンプを送ることで会話にメリハリをつけましょう。

特別な思いは短文で伝えるのがおすすめ

特別な思いは短文で伝えるのがおすすめ

「長い文章」と「短い文章」、どちらが読みやすいでしょうか?

長い文章は、どうしても読むのが面倒になり途中で飽きてしまいます。
そのため、大半の方は短い文章を選ぶと思います。

一気にあれこれ送ってしまうと、相手も困らせることになるので要注意です!
伝えたいことがたくさんあったとしても、文章は短めで送りましょう。

特別な思いであれば、なおさらです。
せっかく思いを言ったのに、相手に伝わらなかったら意味がありませんよね。
短い文で順序を立て、ゆっくり伝えていきましょう。
相手が返信しやすいかどうかが、ラインを長く続ける際のポイントです!

会話の内容は共通の趣味が続きやすい!

話や趣味があうと、盛り上がってどんどん会話がしたくなりますよね。
LINEを長く続けるためには、この盛り上がりが重要なんです!
どんなに会話を続けようとしても、相手が興味のない話であればスグに会話は終わってしまいます。

お互い興味のあることであれば、相手もどんどん会話がしたくなるはずです!

結局のところ、相手が返信しやすい内容を送ることがベストです。
そのため、こちらがあまり興味がない事でも話に乗ってあげることも大切になってきます。
少々面倒と考える方もいるかもしれませんが、相手のことを思いやる心も常に持っておきましょう!

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