【驚きの中毒性】話題の神ゲー『スパイダーマン』の魅力まとめちゃいました!

きんぴらごぼう

9月7日に発売されたPS4用ソフト『Marvel’s Spider-Man(スパイダーマン)』がTwitterなどで話題となっています!
今回は「頭の中がスパーダーマン一色」「仕事が手につかない」といった驚くべき中毒性を発揮している『スパイダーマン』の魅力をまとめてみました。

原作を知らなくてもOK!

出典元 playstation.com

映画などで展開された世界観をそのまま使用するのではなく、全く別の世界として作られた完全オリジナルストーリー!
スパイダーマンというキャラクターは知ってるけどストーリーは全く知らない人でも楽しむことができます。
さらに、古参のファンでも楽しめるようにメリー・ジェーン、メイおばさん、ノーマン・オズボーンといったおなじみのキャラクターなどが登場したりなど小ネタのようなものもあり、初めてスパイダーマンの世界に触れる人も熱心なファンにも楽しめるストーリーとなっています。

自分がスパイダーマンに!?自由自在すぎる移動

『Marvel’s Spider-Man(スパイダーマン)』の舞台はニューヨーク!
ビルなどが並んでいる大都会を、自由自在に移動していくことができるオープンワールド形式です。
この精巧に作られたニューヨークの町並みを、ファンならすぐピンとくる「ウェブ・スイング(クモの糸)」でビルの間または施設の中を自由自在に移動する快感がとにかくやみつきに!
まるで自分がスパイダーマンになったように街中を自由に移動できるので、移動するだけで何時間も経ってしまったというプレイヤーがいるほど楽しむことができます。

カッコイイのにバトルシステムが簡単!

とにかくアクションモーションがかっこよく、戦闘シーンは思わず見とれてしまうほど!
攻撃や回避、クモの糸を出すなどのアクションがあり、一見操作が難しそうな感じがしますが、全てボタン一つで大丈夫です。
面白そうだけど、バトルアクションが苦手…な人でも簡単に操作できるので、ストレスフリーで爽快なバトルを楽しむことができます!

スクエアエニックスの吉田直樹氏も絶賛!

スクウェア・エニックスのプロデューサー兼ディレクターの吉田直樹さんが「いや、スパイダーマンはね、ゲーマーというかプレイヤーの皆さんも触っといてほしい。 なんで言ってんのかわかんないけど、(他社のソフトなのに)こんなに熱心に(笑) 」と自身が手がけている『FF14』の5周年記念のイベントでコメントしてしまうほど絶賛!
他社ソフトなのにこんなにも熱く紹介させてしまうほどスパイダーマンは魅力に溢れているということですね。

中毒になってもいいじゃない!

ゲームが好きな人でも、そうじゃない人でも楽しめる要素を詰め込んだ『Marvel’s Spider-Man(スパイダーマン)』。
「ストレスが溜まりすぎて発散させたい!」「中毒になってもいい!ハマれる趣味が欲しい」といった時間を持て余したり、スカッとストレスを発散させたい人などに、ぜひぜひオススメです!
現実ではヒーローになるのは難しいですが、ゲームの世界では自分がヒーローだ!という高揚感を持ちながらスパイダーマンをプレイするのも楽しいと思います!