【魅力的な上と下】秋アニメ『グリッドマン』の宝多六花・新条アカネがアツいっ!!

きんぴらごぼう

面白い作品が多すぎて「時間が…時間が足りませんっ…!!」と思わず嬉しい悲鳴をあげたくなる秋アニメ。
そんな秋アニメの中で今期ナンバーワンの逸材と騒がれているダブルヒロインが登場しました。
今回はそんな太鼓判が押されているほどのヒロイン“宝多六花”と“新条アカネ”の魅力を紹介していきたいと思います!

『SSSS.GRIDMAN(グリッドマン)』をさくっと紹介

出典元 Twitter.com

『SSSS.GRIDMAN(グリッドマン)』は、円谷プロダクション(代表作品:ウルトラマン)が製作した特撮ドラマ『グリッドマン』をアニメ化した作品です。
原作の『グリッドマン』は「時代を先取りしすぎた作品」と言われているほどの隠れた名作で、それを現代風にアレンジしたものが今作『SSSS.GRIDMAN(グリッドマン)』になります。
ストーリーは「敵登場で大暴れ→ヒーロー(グリッドマン)がなんやかんやで倒す」という単純明快なストーリーとなっています。

魅力的すぎるヒロインで人気爆発

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この作品が話題沸騰になったのは、とにかくキャラクターが特にヒロインが一言で言い表せないくらいの魅力とポテンシャルを秘めているからです。
今回はそんな魅力的すぎて性癖が歪みそうなヒロインを紹介していきます。

クールビューティーな“宝多六花”

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クールな表情と少し近寄りがたい雰囲気が印象的な“宝多六花”。
嫌よ嫌よと言いながらも、主人公・響裕太と内海将の二人に巻き込まれる形で「グリッドマン」をサポートして行くことに。
そんな巻き込まれ系女子の宝多六花の魅力は2つ!

クールなのに正統派ヒロイン

普段はクール系でクラスのカースト上位に君臨しているような女の子、六花ちゃん。
言動も「グリッドマンとか、訳分かんないし…」と気怠げな口調で主人公たちと一歩距離を置いているような印象ですが、話数を重ねるごとに正統派ヒロインとしての頭角を現してきます。
突然現れる怪獣から友人や街を守るためにどうすればいいのか真剣に考える姿や、怪獣が倒された後は真っ先に友達の無事を確認しに行く心優しい姿はまさしく正統派ヒロインそのものです!

グリッドマンの下半身担当

「お尻は大きく、脚も太め」というコンセプトでデザインされたため、とにかく下半身に目がいってしまうキャラクターです。
しかも、スカートをこれでもかと言うくらい短く穿いているので思わず確信犯かな?疑いたくなるほど。
画面にチラチラと訴えかけてくる魅惑の太ももに釘付けにされた視聴者は多く1話終了後、TwitterやPixivなどですぐに話題となり「太ももの擬人化」などのあだ名が即座につくほど注目を浴びています。

謎多き美少女“新条アカネ”

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頭が良く、容姿端麗でクラスのマドンナ的存在ではあるものの、無邪気で接しやすい雰囲気を持つ女の子、“新条アカネ”ちゃん。
そんな高嶺の花のような存在のアカネちゃん、最高に男好みな子であると断言できるほどの魅力に溢れています。

最強のダークヒロイン

アカネちゃんは本作における黒幕です。
そして少しでも気に入らない相手がいたら、自作のフィギュアをパソコンに住む謎の存在「アレクシス・ケリヴ」の力で実体化させ暴れさせて殺害していきます。
その時の「よっしよっし死んだぁ~」と罪悪感など感じさせない笑顔と無邪気にはしゃぐサイコパスな姿はまさしくダークヒロインの名にふさわしい存在です!
余談ですがグリッドマンに敗北した時の「何あの剣…あんなのずるいじゃん!」と物に当たったり罵倒したりする子供のような姿は、一部の特殊性癖持ちのハートをかっさらっていったとか…。

グリッドマンの上半身担当

六花ちゃんが下半身担当であればアカネちゃんは上半身担当で、六花よりも一回りたわわなモノが付いています。
その豊満なボディーにときめきは覚えますが、それ以上にアカネちゃんの性格がぶっ飛んでいるのでそこが注目されがちです。
でも最高ですよね…大きなおっぱい。

ダブルヒロインに目が離せない!

ストーリー展開の熱さはもちろん、どのキャラクターも魅力的な『SSSS.GRIDMAN(グリッドマン)』。
今後の展開はもちろん、ダブルヒロインがどんなデレや罵倒を見せてくれるのかにドキドキが止まりません!
単純明快ストーリーなので、現実社会でストレスが溜まっている人もスカッとできる作品です!キャラ萌えしたい人も熱くなりたい人もぜひチェックしてみてください。

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