バレない居眠りの極意!授業中にこっそり寝る8つの方法

モリタユウト

授業中、どうしても眠くなってしまい、つい居眠りしてしまうことがありますよね。
私も学生時代にはついつい居眠りをしていました。

眠くなるのは人間の体質上、仕方がないことだと思いますよ。
居眠りはいけないことですが、バレないようにうまくやればいいのです。

バレずに寝る方法を8つご紹介します。
座る席の位置によって最適の居眠りスタイルがあるらしいの最後まで読んでもらうとうれしいです。

腕を組んで居眠り

腕を組んで、背筋を正して居眠りをする方法です。

1番前や2番目の席ではこの方法が真面目に見えて目立ちづらいでしょう。

でも、顔の位置を崩さずに続けるのはしんどいですよね。
10分間など短い時間の居眠りには最適な寝方になります。

ちなみにこの寝方を私の高校時代に50分間、微動だにせずにやっていた強者がいました(笑)

頬杖ついて居眠り

頬杖をついて居眠りをする方法。

よく、この方法で居眠りをしている人もいますよね。

でもすぐにバレたり、肘が机から落ちたりとリスクだらけですよね。

私もこの寝方をしたことがあるのですか、肘が机からガクっと落ちてしまい、恥ずかしい経験をしたことがありました。

居眠りしやすい姿勢なのですが、あまりおすすめしません。

頭上で手を組んで居眠り

顔を机に近づけて、頭の上で手を組んで居眠りする方法。

当てられませんように、願いつつ眠りにつきます。

どう見ても不自然な寝方ですよね。 すぐに居眠りがバレるかもしれませんし、ヨダレが垂れてしまうということもあるかもしれません。

これも、あまりおすすめしないですね。

突っ伏して居眠り

机の上に腕を組んで、堂々と居眠りする方法ですね。

結構この寝方をしたという人もいるんじゃないですか。

意外にも席の中心だと前の人が壁になってバレづらい方法だと思います。

手で顔を隠して居眠り

おでこに手を当てて顔を隠す方法です。

だんだん、肘がずれてきて姿勢が乱れてくるので、短時間でするのがいいです。

中心付近の席だと前の人が盾になるのでバレづらいのでおすすめです。

下を向いて居眠り

顔を机に近づけて居眠りする方法。

ただの教科書と距離が近い人に見えますが、そのままだと不自然ですよね。

机におでこをぶつけたり、ヨダレが垂れて恥ずかしい思いをするという危険がありますね。

5分ほどのちょっとした居眠りにはおすすめな寝方です。

腕枕型居眠り

腕を枕代わりにして居眠りをする方法です。

私はこの寝方もよくやっていました。 肘が机から落ちて、ガクっとなったしまったこともありました。

寝顔が横からバレますし、ヨダレが垂れちゃうことだってあります。

楽な寝方ですが注意が必要ですね。

机におでこをあてて居眠り

机におでこを当てて居眠りをする方法。

寝顔も見られないのいい寝方に思えますね。

でも首が痛くなったり、起きたらおでこに後ができるたりするのでバレてしまいますね。

最終的にバレてしまう寝方なのでおすすめしないですね。

座席によって最適な居眠りスタイルがある

前の席だと腕組み一択になりますね。
いかにも真面目に座ってるように見ますからね。

中心付近だと「手で顔を隠して居眠り」「腕枕型居眠り」「下を向いて居眠り」の3つにがおすすめです。
前の人がちょうどいい壁になるので、先生が近くに来るまではバレませんね。

後ろの席だとどのスタイルもバレづらいですが、バレたときはすごく怒られますね。

居眠りは眠気覚ましと思い、自分が座った席にあった居眠りをほどほどにするのがおすすめです。