俺への愛も節約中…?彼女のケチすぎる節約術とドン引きした瞬間まとめ

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女性の中には、彼氏からケチすぎると言われたり、結果的に振られてしまったりする人もいるようです。
他人事なら笑い話で済むところですが、リアルに自分の彼女がケチでドン引きをしてしまった男性もいるのではないでしょうか。
デート中や彼氏にあげるプレゼントなど、節約をしてしまう女性の生態、その詳細をここで紹介してみましょう。

デート中の節約エピソードまとめ

デート中の節約エピソードまとめ

ありがちなのが、クーポンを使いまくる彼女のエピソードです。今では色々なサービスでクーポンが発行されており、使用する人も沢山いますよね。ただ、事あるごとにクーポンを使うような彼女ですと、彼氏としてもケチすぎると感じてしまうところではないでしょうか。中には、自分が使うだけにはとどまらず、クーポンを使わなかったことで彼女に文句を言われた彼氏もおり、人にも節約を強制してくるようなこともあるのです。

また、金額でメニューを決めるのもよくあるドン引き行動でしょう。外食に行った時には、好きな物を食べたい気持ちがありますよね。しかし、節約意識が強い彼女の場合、食べたい物よりも金額を優先する傾向が見られます。そして、厄介なのが自分で支払いをする時だけ強い節約意識を発揮する女性の存在です。自分が払う時は金額を優先するものの、彼氏がおごる時は贅沢なメニューを頼むなど身銭を切る以外は遠慮がないのも特徴的です。

さらに、デート中に財布を一切出さない女性もケチくさく感じられやすいです。食事代は男性が出すものという意識が強く、自分の財布には全く手を付けません。ただ、それでは男性ウケも良くないため、一応は出す素振りを見せる女性もいます。ところが、それはあくまでも印象を良くするためのポーズにしか過ぎないこともあります。実は財布の中身はすっからかんで、何かの拍子にその事実を知り思い切り引いた経験を持つ男性いるのです。

プレゼントの節約エピソードまとめ

プレゼントの節約エピソードまとめ

プレゼントで節約する彼女に泣いた彼氏もいます。よくあるのが手作りでプレゼントをするというものです。もちろん中には、気持ちを込めるために敢えて手作りをする女性もいることでしょう。ですが、気持ちよりも節約意識が働いた結果、安上がりに済ませるために作るというケースもあります。手作りと言われたら彼氏としては嬉しい気持ちになるかもしれませんが、実は単に節約をするためだとしたらケチすぎる行動にガッカリしますよね。

年収に見合わない格安プレゼントも彼氏からすると悲しいものです。金銭的にはそれなりの余裕があるにも関わらず、くれる物と言えば安物のアクセサリーなどがメインなこともあります。さらなる猛者ですと100円ショップで買った物を贈るというケースもあるのです。さすがにそのまま渡してしまうとバレてしまうため、包みや袋などにはそれっぽい物を使うという騙しのテクニックを織り交ぜてくるのがまた厄介です。

さらに、人からの貰い物をそのまま彼氏にあげてしまうパターンもあります。節約意識の究極とも言えるのが、ゼロ円でプレゼントを用意してしまうことですが、貰ったプレゼントの横流しがまさにそれでしょう。自分の財布を一ミリも痛めることなく、しっかりとプレゼントは用意することができます。しかし、実際にこんなことをやられてしまうと彼氏としてはケチくさく感じるどころか、自分への愛情があるのかどうかも疑問に感じてしまうものです。

衝撃の節約エピソードまとめ

衝撃の節約エピソードまとめ

彼女の衝撃的な節約エピソードに、服や下着などをしばらく買い替えていないというものが挙げられます。いつも同じ服を着ていたり、下着がボロボロだったりすると彼氏も疑問を感じますよね。それを彼女に尋ねたところ、数年前に買った物をずっと使っている、そんな風に言われた経験を持つ人もいるのです。よく言えば物持ちが良い彼女ですが、さすがに年季の入った服などを平気で着ていると引いてしまいますよね。

また、メイクはサンプルで済ませてしまうという女性もいます。デパートやドラッグストアなどの化粧品コーナーではサンプルをくれることがありますが、それだけでメイクをしてしまうケチすぎる女性もいるのです。メイク用品はコストが掛かりやすいとは言え、節約が過ぎるのも考えものですよね。しかし、もっとレベルが上の女性となると、すっぴんで化粧品コーナーへ行き、テスターでメイクを済ませることもあるようですので、サンプルはまだ序の口とも言えるかもしれません。

他にも、買い物をする際には値切りをせずにいられない、そんな女性と付き合った男性もいるようです。服を買う時にも、糸がほつれているからと値引きを迫ったり売れ残りだから安くしてくれと言ってみたり、やりたい放題にケチっぷりを発揮する女性も存在します。ところかまわず値引きをするため、高級ブランド店で恥ずかしい思いをしたという男性もいますし、一緒にいる方も白い目で見られて辛いですよね。

さすがにやりすぎは冷める…

節約意識が高いと言えば聞こえは良いものの、度が過ぎてしまうとケチすぎるようにも感じてしまうものです。彼氏からケチと言われたらショックかもしれませんが、男性としては一緒にいて恥ずかしい気持ちになるものですし、ケチと言いたくなるのも無理はありません。何事もほどほどが大切ですので、やり過ぎてしまう彼女には注意したいところですね。

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