実は偏見!?女子にモテない大学の特徴3つをランキングで解説します

塩水

いろんなジャンルでランキング付けをされる大学ですが今回は残念ながら女子にモテない大学の特徴を解説していきます。大学でその人のイメージを決めるのは必ずしも正解ではありませんが、大学ごとに印象や特徴があるのも事実。女子から見ると、どんな大学がモテない大学になってしまうのでしょうか?これから大学に入学する人も、在学中の人、さらに卒業生の人も、女子からモテない大学のランキングを確認し、これからの女子との付き合いに役立ててみてください。

No.3 テンションが高そうな体育系大学

No.3 テンションが高そうな体育系大学

スポーツが好きな男子は女子から見ても好印象ですが、いつでもテンションが高い体育系大学は女子からの人気がやや低いといえます。オン・オフの切り替えがないという印象が強く、飲み会に行っても体育会系のノリで「付いていけない…」と感じる女子が多いよう。元気でハツラツとしたイメージは悪くありませんが、いつでもハイテンションな印象の体育系大学は女子にとって付き合いにくい相手なのかもしれません。特に芸術系大学や文系大学の女子からは、根本的に趣味が合わないという理由でモテにくいでしょう。

No.2 プライドが高そうなエリート大学

No.2 プライドが高そうなエリート大学

学力が高く頭が良いことに越したことはありませんが、名の知れたエリート大学も女子からモテない大学の特徴になります。女子から見ると、エリート大学に通っている男子はプライドが高そうというイメージがあるようです。確かに他の大学と比べ入学するまでのハードルが高い分、志やプライドは高いかもしれませんね。学力を重要視する女子にとってはモテる対象になるものの、それ以外の女子にとっては「別世界の人」となってしまいがち。そもそも学力に差があり過ぎて「話に付いていけなさそう」というレベルの差も関係ありそうです。

No.1 女子慣れしていない理系大学

No.1 女子慣れしていない理系大学

残念ながら女子にモテない大学の1位になってしまったのが、理系大学です。理系は圧倒的に男子の方が多いという特徴があり、普段から女子慣れしていない男子の集まりというのが大きな理由でしょう。飲み会の際にも、理系男子はどうしても他の男子と比べ、奥手になってしまいがち。女子との会話も苦手だということも多く「近寄らないでオーラ」を気付かぬうちに発している可能性も。実は純粋で誠実な人も多い理系大学なだけに残念ですが、女子からの「コミュニケーションが取りにくい」というイメージは強いのかもしれません。

偏見に苦しむ理系の大学生たち

大学の特徴による偏見は残念ながら根強く、女子にいざアピールしようとしても、理系男子は苦しむことが多いのかもしれませんね。女子との関りが少ないがために経験値が低いというだけで、偏見だけで判断されるのはもったいない気もします。しかし、偏見があるからこそ「意外性」で勝負しやすいという特徴もあるため、少し勉強すれば「意外と楽しい人なんだね!」「こんな趣味があるなんて意外だね!」という流れでアピールすることも可能なはず。偏見に苦しむ理系の大学生は辛いですが、なんとかその特徴を活かし、女子へのアプローチ成功を目指してみるのもアリです。

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