【マッチングアプリ初心者】失敗しない!使い方ガイド&出会えるコツ

YUUDAI

ここまでマッチングアプリを使うことで出会いを得られるということを紹介してきましたが、多くのマッチングアプリのレビューを見てみると「全然マッチしない」「返信が来ない」という理由で、そのアプリを低評価としているレビューが多く見られます。マイナーなアプリで、サクラによる収益で成り立っているところを除けば、基本的には相手の女性に興味を持ってもらえるような使い方が出来ているか否かが、出会えるかどうかの分かれ目となります。

プロフィール登録で背伸びしない

プロフィール登録で背伸びしない

まず重要なのは、プロフィールの記入で嘘をつかないことです。モテたいがためにやってもいない趣味を書いたり、職業を偽ったりすることはご法度です。せっかくマッチしても、連絡のやり取りをしているうちにバレてしまうと、そこからの進展がなくなってしまうので、写真も含め、実際の自分と差が出ないように気を付けましょう。ありのままの自分を見た上で興味を持ってくれた相手であれば、関係が長続きする確率が高いというのも理由の一つです。

理想の女性像のハードルを下げる

理想の女性像のハードルを下げる

誰しも理想とする女性像はあるかと思います。スタイルが良かったり、顔が美人であったり、料理が上手であったり。しかし逆の立場で考えてみましょう。「イケメンで細マッチョで、仕事が出来て年収800万円以上はある男性がタイプです」と言い切る女性に、易々とアプローチが出来るでしょうか?理想を高く設定することは、すなわち付き合える女性の候補を狭めているということです。客観的に見て、自分と釣り合わないレベルの理想を女性に対して求めていると尚更のことです。また、実際に会って話してみないことには、性格を読み取ることも出来ないので、最初にマッチする段階では、あまり限定的な理想を書きださないようにしておき、自分の中でのマッチ相手の女性に設定するハードルを、ある程度低く設定しておくことが重要です。

気になる女性には積極的なアプローチを

気になる女性には積極的なアプローチを

マッチングアプリでは、基本的に女性からアプローチをすることがほとんどないと思っていて良いでしょう。時折プロフィール写真がモデルのようなスタイルの女性アカウントから、長文で積極的な言葉を並べてくるのは明らかに利用料を消費させるか、売春を斡旋する業者の可能性があるので、無視をしておいて結構です。女性のアカウントには、1日に何十件もマッチング申請のメッセージが来ます。その中で目に止まるようにしてマッチしないといけないので、男性には積極性が無くてはなりません。相手のプロフィールを見て、好きなものや趣味といったところから共通点があれば、それを中心として話題をぶつけてみましょう。相手を知ることが、関係を進めるにあたっては必須事項であるといえます。

マッチングアプリ初心者は「登録」が第一歩

出会いを求めるだけでなく、実際に行動しなければ状況は変わりません。まずは評価の高いPairsやTinder、最短で出会いたいのであればJOINUSなどのマッチングアプリに登録しましょう。評価の高いマッチングアプリは基本的に有料ですが、高くとも月換算あたり2000円程度というところであれば十分出会えます。合コンに行けば、男性の支払い額は一回あたり約4~5000円。そこで知り合える女性は多くて10人程度。どちらを選べばコスパが良いのかは明確です。いかに効率的にパートナーと出会うかということを考えれば、マッチングアプリ以上に有用なものはないでしょう。

タグ一覧へ

気軽にコメントをどうぞ

項目は全て入力してください

内容をご確認の上、送信してください。