【メンズのボトムスは3万円以下で叶える】秋冬オススメ6選!

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オシャレなメンズの秋のボトムスって?

  食欲の秋、読書の秋、スポーツの秋。 人それぞれの秋がありますよね。こちらの記事を読んでくれている方に当てはまるのは、きっと物欲の秋がしっくりくるかと思います。 今年は秋がないな〜なんて騒がれていますが、寒さに負けずに今年最後の秋を楽しもうではないですか。       今回は、万年物欲が刺激されまくりな方へ更なる刺激を。アンダー3万円で買えて秋から冬場まで使えるコスパ高めのボトムスを紹介していきます。      

メンズボトムス*デニム編

  兎にも角にもデニムはどんな服装にもフィットするし、履きなれているから心地良いですよね。 それでは早速ご紹介していきましょう。    

●A.P.C.

¥21,600

  最近また人気が上がり、もはやシティボーイの定番といえるA.P.Cのデニムです。こちらのモデルはプチニュースタンダードというモデルで、日本製の赤耳付きデニム、裾はテーパード、ノンウォッシュのため自分のアジをだせるのが特徴。      

●TUKI

¥19,440

  日本のボトムス専業ブランドが出す、オーセンティックな5ポケットジーンズです。 裾にかけてテーパードしていて、インディゴで染め上げる前にベージュの染料で下染めをしているのが特徴です。色落ちすると、自然にヴィンテージ感が出ますよ。 また、こちらのTUKIというブランド、こちらのタイプも非常にオススメしたいです!    

¥25,920

  こちらはKarate pantsというモデルです。その名の通り空手の道着のように膝あてのようなデザインになっています。 シルエットはストンと落ちるようなワイドストレートで、生地はパリッとしています。 ドローコードが付くので、イージーパンツ感覚で履けるのも嬉しい仕様です。存在感あるボトムスですが、履いてみるとクセが強くなく、どんなスタイルにも馴染みます!      

●STABILIZER GNZ

¥19,440

  日本のデニムブランドで、このモデルはタイトなテーパードシルエットです。オンスも14オンスと高めなので、この季節でも安心できる生地の厚さ。また、ジャストサイズで履くことを前提に型紙を制作しているので、無駄なシワが生まれず、綺麗なラインを維持できるんです。      

メンズボトムス*チノパンツ編

  次に紹介するのは、デニム同様にメンズのワードローブには欠かせない、チノパンです!    

●YAECA

¥20,520

  YAECAでは定番となっている、オーソドックスなチノパンです。 適度なハリと硬さがあり、ウォッシュ加工のおかげでYAECAらしい優しい雰囲気を纏うナチュラルなチノパンに仕上がっています。 YAECAは数型のチノパンを揃えてどんな方にでも対応できるようにしています。ぜひ、店頭で触れてみてくださいね。      

●Pt.Alfred

¥14,904

  恵比寿にあるセレクトショップのオリジナルのチノパンです。この価格でこのクオリティを驚いてしまうくらいの品質です!日本製はもちろんのこと、生地は細い糸を高密度に織り上げたものなので、ちょっとやそっとでは型崩れしません。かなりオススメですよ。 また、型も何種類かあり、オーダーメイドも受け付けているので、きっとあなたに似合う一本が見つかります。      

●BARRY BRICKEN

¥28,080

  アメリカの伝説的ボトムスメーカーの珠玉の一品! ドレス仕立ての格式あるチノパンですが、あえてカジュアルに着崩すのが気分かもしれません。こちらのチノパンも高密度なチノクロスを使用しているので、かなり丈夫です。      

メンズの秋冬ボトムスは今年も豊作!

  いかがでしたか? ジーンズとチノパン、この二つを履きこなしてこそのシティボーイです! 今月は物欲に身をまかせて、気になるボトムスを買ってみるのも良いかもしれません。       買ったら、あとは履くだけ! なんだか、ワクワクしますね!