トートバッグだけじゃない!缶バッジのオシャレな付け方

Kentaro
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缶バッジ持ってる?

缶バッジを一度は使ってことがあると思います。

 

しかし、具体的に缶バッジをどのように使えばオシャレになるのか?

イマイチわからないですよね。

 

買ったはいいものの、机の上に置かれたままのインテリアになってたり、引き出しの奥に放置してしまっているなんてことも。

今回はオシャレに缶バッジを活用するポイントをご紹介します!

缶バッジをオシャレに活用する3つのポイント

よくカバンや帽子、上着などに付けている人を見かけますよね。

 

しかし、重力で垂れて見栄えが悪くなるケースがあります。

それだけでなく目立ちやすい穴ができてしまいがちですよね。

 

そんな場合も安心!

おしゃれな付ける3つのポイント3つがあります。

それは次の3つです。

  1. サスペンダー
  2. ズボンの釣り手
  3. シャツ襟

1.サスペンダー

一つ目の提案はサスペンダーに付ける方法です。

ちなみに、写真の缶バッジは銀座ソニービルで行われていた展示会でもらったもの。

このように細めのサスペンダーであれば通常の缶バッジの大きさでちょうど挟むようなカタチで付けることができます。つまり穴を開けなくていいのです。

写真の缶バッジはagnes.bで購入(¥864)

大きめの缶バッチなど雰囲気に合わせておへその高さあたりにつけてみるのもカワイイと思います。

サスペンダーに慣れてない方も多いと思いますが、オシャレの幅が広がるので、これをきっかけにチャレンジしてみてください。着こなせると女子ウケもいいです。

2.ズボンの釣り手

二つ目の提案はズボンのベルト部分にある釣り手を利用する方法です。

腰元のアクセントとして、いつもの服装に付け加えてみるときっと新しい発見があると思います。こどもっぽいアソビが生まれるので割とキッチリとした服装に合わせるとハズしとして使えるのでオススメです。

3.シャツ襟

※写真の缶バッジは竹尾見本帖本店で購入(¥300)

 

三つ目の提案はシャツ襟につける方法です。

例えば、ネクタイの気分ではない時などに首元のワンポイントアイテムとして付けてみるといいとおもいます。顔の近くなので付けるものによって印象が変わりやすいです。

こだわりたいなら自分でオーダー

缶バッジは自分で作成することもできるので、自分でオーダーするのも一つの手です。

 

例えば、友達や彼女との思い出や記念にメッセージやイラストで表現してみたり、自分の好きな言葉をいれてみたりするのもアリですよね。

缶バッジをオーダーメイドで作成できるサイトを3つご紹介します。

缶バッジアーク

ZEAMI Art

PasLab(パスラボ)

缶バッジでワンランク上のオシャレを!

缶バッジは服屋、雑貨屋やイベント、美術館などどこでも手に入る、非常にコスパの良いオシャレアイテムです。

これをきっかけに、缶バッジをファッションの一部として上手く使いこなしてみましょう!

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