福岡でママ活を成功させる方法!相場や探し方、体験談を紹介

boy-menber-01

年上の女性と食事やデートをしてお小遣いをもらうママ活。

「都心で話題になっているだけだから、ママ活なんて福岡には関係ない」

そんな勘違いをしている方にこそ知ってもらいたいこと。
それは「福岡でもママ活はできる!」「ママを見つけられる」という事実!

ここでは、福岡でのママ活相場や、おすすめアプリ、成功させる方法など、ママ活に関する気になることを詳しく解説しています。

福岡におけるママ活の相場

アルバイトと比べると考えられないくらいママ活の相場は良いです。

ただ相場はあくまで目安。ママとの関係性によってお手当の金額は大きく変わって来ます。

ママ活をしている女性には主婦も多く、独身だから、恋人がいないからママ活をするとは限りません。いろいろなママを募集して、自分にあったママ活の稼ぎ方を探していきましょう。

食事のみ3,000~5000円
ショッピングなどのデート10,000~20,000円
定期契約(月極め)30,000~100,000円

福岡でのママ活の相場は上記の通り。
実は、ママ活の相場は東京でも食事のみなら5,000円前後が相場なので、福岡だからといって大きな違いはありません。
これはショッピングデートなども同様です。

ただし、これはあくまでも相場。
相場よりも高いお金を払っても会いたいとママに思われるようになれば、体の関係を持つことなく相場よりも高いお小遣いをもらうことはできます。

有名大学在学、医師などの将来性がある職業を目指していることなども、一種のブランド力としてママ活で稼ぐのに有利です。

福岡でママ活を成功させる方法とは?

福岡の男性は短気で亭主関白な、いわゆる九州男児。
表面的には大人しくても、中身は見栄っ張りで目立ちたがりが多い傾向にあります。

ただ、これらの性格はママ活には不利!
ママ活で重要なのは、女性を引っ張っていくことでも優位に立とうとすることでもありません。
女性の気持ちを察して、受け身を意識するのがママ活成功への近道です。

ママ活を成功させる4つのコツ

福岡に多いのは、サバサバしていて自立している女性。
積極的で情に厚いことから、母性本能をくすぐる男性を好みます。

福岡女性を相手にママ活を成功させるには、適度に母性本能をくすぐることを意識してみましょう。
将来の夢や奨学金返済など、健気に頑張っていることをさり気なくアピールするのがポイントです。

1.第一印象で好感度を下げない

どんな方法でママ活をするときでも最重要項目として共通するのは、第一印象が良くなければママ活は始まらないということ。
ファッションや髪型などの清潔感はもちろん、話し方も重要です。

福岡の女性は恋愛に積極的なので、軽い調子で話しかけても応えてくれるでしょう。
ですが、目的はママ活であって、遊び相手や恋人探しが目的ではありません。
初対面から軽いノリの年下男子に対して、一度食事を奢る程度ならともかく、お小遣いを渡して定期的に会いたいと思う女性は稀です。

ママになってもらうためにも、礼儀のある話し方や清潔感は日頃から癖として身につけておきましょう。

2.母性本能を刺激する

母性本能をくすぐる男性を好む女性は多く、それは福岡の女性も同様です。
ママ活をしようとしている女性であれば、尚更その傾向が強いと言えます。

年齢相応の頼りなさや、ふと感じる甘えた態度など。
年上女性の母性本能を刺激することで、つい手助けしたくなってしまう年下男子を目指しましょう。

ただし、何もできないし頼ることしかしないと思われないように注意も必要。
将来性がないなど、見放される原因にならないさじ加減が重要です。
一度会った程度では見極めるのは難しいですが、定期ママや太ママを見つけるには必須のスキルとなります。

3.ママの求めていることを察する

福岡の女性は、ハッキリとした自分の意志を持っていることも特徴の一つです。
食事やショッピングなどで意見を求めるときでも、実際に自分の中では既に答えが決まっているケースがほとんど。
否定や意見することよりも、同調と同意で、意見が会う子・相性の良い子だとママに思われるようにしましょう。

4.お金目当てだと思わせない

お互いママ活ということを承知している関係であっても、会う理由はお金が全てだと思わせてしまうと興醒めです。

特に、何度も会うようになってくると、お小遣いをもらうのが当たり前になり油断しやすくなります。
ママと話しているときに対応をおざなりにしない、適当にあしらわないのは基本。
絶対数の少ないママ活女性を手放さないためにも、自分が優位だと思わないようにしましょう。

福岡でママ活をするときの3つの注意点

ママ活を長く続けるには注意点もあります。
あらかじめ知っておくことで、ママ活のリスクを少しでも軽減しましょう。

1.思わせぶりな態度をしない

ママ活は、お小遣いをくれる女性と愛人や恋人になることではありません。
相手と体の関係をもたないのはママ活の基本。
体の関係をもてば稼ぐのは楽になりますが、それは逆援・逆サポでありママ活ではありません。

会って食事をするのもデートをするのも楽しいけど、恋愛感情は感じさせないようにすること。
疑似恋愛だと割り切れるママが相手ならともかく、思わせぶりな態度をすると勘違いされ、ママから恋愛感情を抱かれる可能性もあります。

付きまといや待ち伏せなど、ストーカー行為につながるリスクは作らないようにしましょう。

2.金銭感覚を変えない

定期ママができたり複数のママができると、生活がガラリと変わります。
お小遣いだけでなく、誕生日やイベントごとにブランド品などのプレゼントをもらえることも珍しくありません。
福岡の女性はファッションやアクセサリーにこだわりを持っていることが多いため、プレゼントをもらう機会も多くなるでしょう。

ですが、それで調子に乗ってしまい金銭感覚が麻痺すると、普通の恋人・普通の給料といった当たり前の生活に戻れなくなってしまいます。
若さはママ活で大きな武器です。
ずっと続けられる手軽なお小遣い稼ぎではないことを、常に頭に入れておきましょう。

バイトもしていないのに不自然に羽振りが良くなったり、本来の生活力に見合わないブランド品を持っていると不信感を抱かれます。
ママ活がバレたくないなら、金銭感覚は年相応を維持することも大切です。

3.会う場所は選ぶ

福岡はデートスポットが集中しておらず、広いエリアに点在しているのが特徴。
知り合いにバレずにママ活をするのに向いています。

ですが、間違っても待ち合わせにスタバなど、同年代が集まりやすいチェーン店のカフェは使わないこと。
同年代は使わないような喫茶店や、ホテルのラウンジを選ぶのがおすすめです。

福岡でママ活相手を探す方法

福岡でママを探す方法は主にTwitter、ナンパ、レンタル彼氏、出会い系サイト、マッチングアプリの5つ。
それぞれの特徴を解説します。

1.Twitter(ツイッター)

Twitter(ツイッター)で#ママ募集、#姉活などのハッシュタグを入れてママを募集する方法ですが、決しておすすめの方法ではありません。

理由は、本当にママ活をしたい女性はTwitter(ツイッター)で相手を募集しないから。
このハッシュタグを使っている女性のほとんどは、ネカマや個人情報収集目的の詐欺アカウント。
仮にリプライやDMがきたとしても、ママ活相手の斡旋を謳った詐欺やメールアドレスなどの情報入手が目的で、本当にママになってもらえる可能性は限りなくゼロです。

2.ナンパ

BARなどで直接声を掛ける方法です。
夜にBARで一人飲みをしている女性は手頃な話し相手が欲しいことが多いので、会話が続きやすいのが大きなメリット。

初対面でも臆せず話をできる会話スキルや警戒心を与えない雰囲気など、ハードルは高いですが一気に親しくなれる可能性は高いです。

ただ、相手はママ活目的で店にいる訳ではありません。
会話や連絡先交換はできてもママ活につなげるまでが難しいというデメリットもあります。

3.レンタル彼氏

レンタル彼氏サービスに登録してママになってもらえる女性を探す方法ですが、効率は良いとは言えません。

登録できたとしても指名してもらえるとは限らず、サービスを利用する女性も少なめ。
人気になれれば大きな稼ぎにもなり得ますが、店を通じないで会うことや連絡先交換禁止など、店によって制約があるケースがほとんどです。

バレるとクビになったり違約金が発生してしまうこともあるため、個人的にママになってもらうのは難しく、ママ活としては非効率的と言えるでしょう。

4.出会い系サイト

出会い系サイトに登録して、サイト内メッセージや掲示板を使ってママを募集する方法です。
大手の出会い系サイトなら、登録者数が数百万人以上で女性の利用率が高いことも多く、年上女性とも簡単に知り合えます。

いずれも援助交際禁止。ママ活目的の利用者が増える中、YYCなどママ活を禁止にするサイトもあります。
ママ活といった直接的な言葉だけでなく、支援やママといった単語がNGになっています。

登録するなら、食事相手を探す専用掲示板がありアダルト色の薄いワクワクメールなど、ママ活として利用しやすい出会い系サイトを選びましょう。

5.マッチングアプリ

出会い系サイトと似ていますが、スマホだけで簡単に使えることから男女ともに利用者が増えています。

利用料金を安く抑えやすいASOBOや、男性の登録者を大学生に限定しているのが特徴のSILK(シルク)など、アプリごとの特徴は様々。
以前までは、女性から気に入った男性へアプローチできる女性主導のアプリPoiboy(ポイボーイ)もママ活アプリとして人気でした。
しかし、ママ活禁止が公式的に発表されたことから、現在はママ活アプリとしては使えません。

マッチングアプリの特徴から、自分のママ活スタイルに合うアプリを選びましょう。

福岡でママ活をした体験談

安いけど一応福岡で正社員として働いてるので生活はそこまで困ってなかったんですけど、生活にちょっと刺激が欲しいなと思って始めたのがママ活。

実際ママ活は微妙かな~と思いながらも、年上の女性にご飯奢ってもらってお小遣いまでもらえたらラッキーだし色んな方法を試してみました。
最初はナンパですね。
けど、奢ってもらうことはできてもお金もらえるようなママ活にはならなくて、次にTwitter。
こっちも「ママ紹介」みたいな明らか詐欺っぽいリプしかこなくて止めました。

自分に会ってたのは出会い系サイトでしたね。
有名なのにいくつか登録してママ活をギリギリ匂わせるような感じのメッセージをしてたら30代の人と「一度会ってみよう」って話になって。
いきなりお金もらうと印象悪そうだから、最初はまず奢りだけでお願いしますーって。

で、初回はやっぱり奢ってもらっただけでしたけど、相手の表情が良い感じだったので自分から連絡先交換を持ち出して、それからたまに会うようになりました。
最初は半月に一回、基本は奢りと交通費だけでしたが、今は週一くらいで会って普通にお小遣いと交通費両方もらってます。

合計1万にはなるので嬉しいですよね。

 

福岡市でバイトをしながら大学に通っています。
バイト代が安くて外食するのすらためらってしまう生活が嫌になってたときに、ママ活が流行り始めてるのを知りました。

女性向けの風俗で働こうと思うくらい悩んでたので、まずはママ活をやるだけやってみようと。
女性は苦手じゃないですが、誰とでもエッチなことなんかできないし、けどママ活としてデートならできると思ったんです。

色んなやり方があるのはネットで知りましたが、自分が選んだのはマッチングアプリ。
そこそこ有名な大学に通ってるので、それが強みになると思ったんですよね。
大学名は出しませんが、それとなく分かるような雰囲気とか将来なりたい職業なんかをプロフィールに書いて、ちょっと時間はかかりましたが何人かと会えることになりました。

女性は40代~50代。
自分の母親より年上なこともあるので少し緊張したけど、むしろちょっと甘えやすくて下手に意識しない分、同年代よりもよっぽど楽に話ができました。

今はそのうちの2人の女性と定期的に会ってます。
まだ一回会うたびに5,000円もらうだけですけど、1人が毎月5万円出すからもっと会いたいって言ってくれてるので今後の予定を調整中です。

>>ワクワクメールでママを探す

他にもこんな記事が読まれています

タグ一覧へ