【衝撃再び】ペンタトニックスの新アルバムがアツい3つのワケ

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2015/10/16  「ペンタトニックス」リリース!

Boy.読者のみなさんこんにちは。 ついにやってきました、待望の新アルバムがリリース!  

●Pentatonix(ペンタトニックス)

no. 曲名
1 Na Na Na
2 Can’t Sleep Love
3 Sing
4 Misbehavin’
5 Ref
6 First Things First
7 Rose Gold
8 If I Ever Fall In Love (feat. Jason Derulo)
9 Cracked
10 Water
11 Take Me Home
12 New Year’s Day
13 Light In the Hallway
14 We Are U Now
15 Cheerleader
16 Lean On
17 Can’t Sleep Love (feat. Tink)
  イマをときめく、明日にきらめくアカペラ集団「ペンタトニックス」。 アカペラというジャンルを以って、 一躍ポップチャート上位に上り詰めた今世紀最大の脅威が再び! 今回は新アルバム『ペンタトニックス』の見どころをご紹介しよう‼︎      

まずはこれを聴いてほしい。

アルバム『ペンタトニックス』収録曲の一部をご紹介。 「最大の脅威」を耳で感じ取っていただこう‼︎  

●Sing

<衝撃のワケ> 音の再現度が尋常じゃない。 重厚感あるハーモニーと同時に、グルーヴ感がたまらない。    

●Where Are Ü Now

<衝撃のワケ> 人間の声だからこそできる、人間ならではの感情表現。 優しさ、メロウ、突き刺さる理由はそこにある。    

●Cheerleader

<衝撃のワケ> なんだ? この心地よさと安心感は!? 「間」が気持ちいいのはアカペラならではだ。    

●Can’t Sleep Love

<衝撃のワケ> 当たり前のように重なり合う女声と男声。 よく考えれば、それぞれ声の役割分担がしっかりしているのがわかる。    

『ペンタトニックス』全体がアツい3つのワケ

1曲1曲がポテンシャルを放っても、 「アルバム」という一つの芸術作品に他ならない。 「結局、全部アカペラで後半ダレるんじゃないの?」 そう思ってしまいがちだ。 しかしそんなことはない。 そのワケは?3つの観点で整理してみよう。    

●「棲みわけ」されたヴォイステクノロジ

  先程も述べたが、声にしっかりとした「棲みわけ」がなされているのだ。 「楽器としての声」「歌声としての声」。 アカペラの世界では当たり前なのかもしれないが、 普段アカペラに触れない人には新規性があり衝撃的なのだ。    

●「新しいスタイル」の提案

  必然的にカヴァー曲が多くなってくるわけだが、 そのどれもがみずみずしい新しさを放っている。 カヴァー自体「新しいスタイル」や「新しい解釈」の提案だ。 さらに、ポップ・ロックetcの垣根を超えることがチャレンジングで突き刺さるのだ。    

●洗練された「実力」と「センス」

  確かな「実力」と「センス」を兼ね備えたからこそ人気に火をつけた。 確立された実力は、聴く人の世界をおしゃれに彩る。必聴だ。    

明日からあなたの「スタンダード」になる

  いかがだっただろうか。 明日からペンタトニックスがあなたの生活を彩ること間違いなし! 10月16日リリースの新アルバム『ペンタトニックス』を今すぐチェック!